カラー戦略*色彩を考える

2005年05月09日

Seesaa デザインテンプレート

下記で紹介してるのは非公式だそうですが、Seessaaおすすめブログにはいってますし、きっと使えると思います。

Seesaa デザインテンプレート

デザインがイマイチと言われてますが、そんなことないと私は思ってます。

結局、パソコンやブラウザーの種類、バージョンで見え方が変わるし、変にいじくりすぎると文字が重なったり、文字が隠れて読めなくなります。

デザインかわいい、アフィリエイトできないって言われてますが、できるんじゃあないですか?
269で、ランキングナンバー1

2005年04月30日

かわいいので有名なロリポップ

小さいプチアイコンがそろってるのが魅力
アートロリポップロリポップで新ブログアートフルライフ

いろいろ見てみて下さい。

あーとばんく
クライアント、提携会社つくっているサイト&ギャラリー
イラストレーターの検索データベース

イラストをクリックすると、別ウインドウが開き、8点ほど横に流れて見れます。高橋宣孝 常設ギャラリー

 当社、高橋いらすとるうむのギャラリー  あなたの好きな季節は何ですか?
四季のイラスト

2005年04月29日

(@0@)驚きと発見があった。

ネットサーフィーンをたらたらしていました。やはり情報系やポータルサイトは、背景は白がほとんどですよね。こちらで勝手に背景を選ぶタイプがヤフーだったように思いますが、他もそうなのか確かめてないですが。

(@0@)驚きと発見があった。

それは、クライアントのホームページをめったに見ないんだけれど、ずいぶん変わっていた。
イラストデーターバンクのほうは、なかなか高級感あふれる色の組み合わせですし、フラッシュなども使っていたりして、お金をかけてる様子だ。分厚いカラーカタログのような出版物を出したりしているから、これに比べれば安いと思う。

どこもやはりインターネットの営業力強化をはかっているんだろうか?

このブログにも時間のある時にリンクしたり紹介したいと思います。





2005年04月21日

濃い色を背景にする***茶色

未来
ダークな色でもいろいろあるのですが、一番多く使われている色は黒でしょうか。
意外に少ないのは茶色ではないでしょうかね。わざわざこんな色を選んで使ってるわけではなく、 続きを読む

センスも、磨くことは可能です。

ですが、色彩感覚は、センスでかなり左右されるものだと思いますので、私のような、センスの無いものには、頭の痛い問題です。

Posted by 流嶺 at 2005年04月19日 06:46

          と、流嶺さんからコメントを頂きました。

センスも、磨くことは可能です。そんなに難しく考える必要もないですよ。又、このコメントをいかした記事を書きたいと思います。

          と、このように答えさせて頂きました。




     続きを読む

2005年04月20日

デザイン実験すると****紺色

店名アートフルギフト
ライブドアデパートにてオープンしました〜〜!(^^)
キラキラ
いらすとるうむトップ


高橋いらすとるうむのトップは、紺色を用いています。
これに変えると、急げきに、仕事依頼の問い合わせ増加はしました。
もちろん他にもいろいろ少しづつ充実させていたからかもしれませんけどね。色についてもう少しお話しますね。興味のある方は続きをクリックして下さい。
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2005年04月18日

スタッフに教えてもらいました。

スクリーンショットと言うらしんですが、ホームページを写真で撮るようにして、JPGにします。
それから、フォトショップなどで、トリミング(切り取り)しますね。
これがなかなか聞けずに、今日、やっとできました〜!!

***カラー戦略:好きな色ピンク***

カレンダーの本サイト&ブログ
カレンダーのサイト

カレンダーブログ


   7月
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2005年04月14日

カラー戦略

私はデザインを変えるとお客の反応が明らかにちがうと言うことを実感している。

季節やその時々でデザインリニュアルしたとたんに反応がすぐ得られた。ちまたでは、いかにアクセスアップするための、SEOやキーワードだのやかましく、1ページ目じゃなきゃダメだとか、すごく宣伝に力を入れてるいる会社も多いわけですが、以外にデザインや見た目を軽視してるところもあったりする。

たくさん宣伝しました、来てもらいました、でもちっとも魅力を感じるのがないような気がするとサッサと出ていかれたら、その宣伝も涙ぐましいSEOもムダではありませんか!

特に色彩を考えることが重要です。どんなにすばらしいキャッチコピーがあっても、色彩コーディネイトがひどい、内容とマッチしない色、なんか安っぽい感じがするなどで、今の目の肥えた方々をなかなか納得させたり、ましてやお金を払ってもらうのは至難でしょう。
キャッチするだけに精力をそそいでるだけでは、マズイです。